蓮は泥中より発す

心身一如に生きるヨーガ教師の日記

No.203

下の娘は思春期のせいか、精神的に不安定な日々が続く。

教えの言葉の数々が心にありながらも、動揺をしながら今日という日を過ごす。
若いこともあって、「死」という言葉を軽々しく使うことには、激しい抵抗を覚える。

この経験もまた、自分にとって大切な意味を持つものだから、じっと此処にこうして、堪えぬきたい。